野鳥、撮影場所の数
日本国内で見られる鳥の種類は600種以上のようだが、これから頑張って探鳥しても出会えるのは300種そこそこではないかと思っている。
ここ数年は鳥見にも出かけられず、当然新しい鳥にも出会えなかった。 できたら数日を掛けた遠征をしてみたかったが、家を空けること自体難しく我慢の日々が続いていた。
コロナ禍の収束状況に合わせ、やっと2022年春頃から徐々に遠征に出かけるように。
現在までの探鳥場所と野鳥の種類は次のとおり。 尚、亜種、外来種を含め水増しした数。 但し、カラス2種、スズメ、ドバト、ムクドリは含まず。
尚、台湾の探鳥ツアーに参加したので、それも計上してみた。 簡単にライフリストが増えるが、やはり敷居が高い。
ただ、中々新しい鳥を見つけられない昨今、へたに国内を探し回るより海外へ出かける方が、かえって安価につくとの意見も一理ありそうだ。
撮影場所(全136箇所) 国内の野鳥(全354種類)
台湾の野鳥(全30種類)




